広告掲載規定

最終更新:2026年2月1日

弊社では求職者の方に安心してご利用いただくために、求人広告の掲載に関する規定を以下の通り設けています。

なお、掲載期間中でも下記に該当することが発覚した場合、またはその可能性があると判断した場合、求人広告主の了解を得ることなく広告の掲載を保留・中止できるものとします。その際、掲載期間の短縮によるご返金はいたしません。掲載が再開された場合でも、期間の延長は行いません。

また、下記に該当することが発覚した場合にはイベントへの出展・その他当社サービスのご利用もできませんので、予めご了承ください。

<求人広告掲載およびイベント出展をお断りするケース>

  • 掲載内容、募集内容に虚偽がある場合
  • 法律に違反する内容を含んでいる場合(例:労基法違反/著作権・肖像権等の侵害/差別的表現や公序良俗に反する表現等)
  • 応募者の同意を得ずに、応募者の個人情報を第三者に漏洩した場合
  • 求職者に対して採用活動以外の目的で連絡を行った場合
  • 求職者の誤解や不安を生じさせる内容を含んでいる場合
  • ユーザー層とのマッチングが低いと思われる募集内容の場合
  • 募集先の所在の確認ができない場合
  • 求職者から複数回のクレームを受けた場合、または内容のいかんを問わず重大な苦情を受けたと当社が判断した場合
  • 媒体の制作規定に沿わない要求をされる場合
  • 素材提供、掲載内容の確認、取材等について非協力的であり、サービスの履行までに必要以上の期間を要する場合
  • 弊社に対して、暴言や威圧的なメール、理不尽な要求や業務妨害的行為を行う場合
  • その他、弊社が不適切と認める内容を含んでいる場合
  • 上記に該当しない場合でも、当社の経営方針、経営判断等により、求人広告掲載、イベント出展その他当社サービスのご利用をお断りするケースがございます

<表現・写真を一部削除・修正するケース>

  • 労働条件を明示していない場合
  • 著作権・肖像権などを侵害している場合
  • 求職者に誤解や不安を抱かせるような表現を使用している場合
  • 撮影時点から5年を経過した写真を使用している場合
  • 客観的事実のないトップ表記など虚偽・誇大のおそれのある表現を使用している場合
    例:No.1、日本一、業界初、最大、唯一
  • 特定の性別に関する歓迎表記や、性別・婚姻等を理由とした不利益取扱をしている場合
  • 特定の個人・団体を貶めたり、差別的な内容、わいせつな内容、誹謗中傷につながる情報の掲載を要求される場合
  • その他、弊社が不適切とみなした文言および写真を使用している場合